2022年08月02日18:05
人生の未来図
8月に入ると、夏休みが近づいてきたなぁ~と
ちょっと嬉しくなり
休み前にしっかりお仕事をこなさなくちゃっ
と気合が入るわたくし小川です。
皆さんは夏になるとモードが切り替わるということありますか?

今日は【2022EN日しずおかinことのは庵】
午前の部のご紹介です。
8月8日はエンディングノートの日(EN日)
8月1日~15日はEN日週間であり
「エンディングノートを書いてみよう!」週間だと
以前のブログでもお伝えさせて頂きました

皆さんはエンディングノートをお持ちでしょうか?
書いたことはありますか?
「エンディングノートって最期を迎える前に書くノートでしょ?」
と言われることもあるのですが、
それも間違いではありません。
先日も40代の方から
「自分の年令ではエンディングノートはまだ早い?」とご質問いただきました。
エンディングノートを書くことに
「何歳からが良い」という定義は特に無いのです。

でもイメージでは高齢の方が書くのかな?と思われる方も多いかもしれませんね。
確かにエンディングノートは
人生の終焉に向かうための
準備や整理をするノートでもありますが
それだけではないのです
例えば、目的地があるとして
そこに辿り着くために皆さんは何を考えどのように準備しますか?

到着日や到着時間に間に合わせるために
出発日や出発時間を考えますね。
どんな手段で向かうか、経路も考えることでしょう。
持ち物は何が必要で何が不必要か
一人で向かうのか、誰かと一緒に向かうのか
途中で合流なんてこともあるかもしれませんね。
あてもなく旅に出る方も中にはいるかもしれませんが・・
多くは、まず目指すところを知る(または決める)
そして、目指すところへ到達する為に何をしていくのかを考え整理していきますね。
エンディングノートも実は同じなのです。
最後をどのように送りたいかを考えてみることで
今とこれからをどのようにしたいかがわかり、
整理し準備していくことができるのです。
その中で、自分の大切にしたい思いに気づき
自分らしさを知ることとなっていきます。
しかし、自分や家族の環境や状況が変化することもあるでしょう。
それにより、自分の大切にしたい思いもまた変化することがあります。
だからこそ
人生の終焉のためだけでなく
普段から自分の大切にしたい思いを知り
時には自分と向き合うことも大事なことだと思います
自分と向き合うことができると
変化にも柔軟な対応ができるようになります。
EN日しずおかではこれまでエンディングノートを使ったワークショップを
皆さんに体験して頂いてきました。

使うノートは
マンダラエンディングノート®
です。
一般的なエンディングノートとは違い
簡単な質問に答えることで
自分自身の思いと向き合いやすいノートになっています。
まだ体験されたことのない方へは
ぜひこの機会に体験してみて頂きたいです
昨年のEN日でのエンディングノート体験の様子は
こちら
今回は『人生の未来図』を描いてみる体験ワークを
皆さんと一緒に楽しみたいと思います。
私たちにはどんな未来が待っているのでしょう?
そしてどんな未来に向かって歩んでいくのでしょうか?
その未来にはどんな味方が存在するのでしょう?
その時の集まった人たちとだからこそ
気づくことができる体験ワークで
ぜひ自分らしい『人生の未来図』を描いてみて下さいね。
事前お申込をお願いしております。
お申込みはこちらからお願い致します
お申込フォーム
定員10名程(先着順) 残席1名となりました
8月4日23:59締切となります
Facebookでもご紹介しています
イベントページ

ちょっと嬉しくなり
休み前にしっかりお仕事をこなさなくちゃっ

と気合が入るわたくし小川です。
皆さんは夏になるとモードが切り替わるということありますか?

今日は【2022EN日しずおかinことのは庵】
午前の部のご紹介です。
8月8日はエンディングノートの日(EN日)
8月1日~15日はEN日週間であり
「エンディングノートを書いてみよう!」週間だと
以前のブログでもお伝えさせて頂きました


皆さんはエンディングノートをお持ちでしょうか?
書いたことはありますか?
「エンディングノートって最期を迎える前に書くノートでしょ?」
と言われることもあるのですが、
それも間違いではありません。
先日も40代の方から
「自分の年令ではエンディングノートはまだ早い?」とご質問いただきました。
エンディングノートを書くことに
「何歳からが良い」という定義は特に無いのです。

でもイメージでは高齢の方が書くのかな?と思われる方も多いかもしれませんね。
確かにエンディングノートは
人生の終焉に向かうための
準備や整理をするノートでもありますが
それだけではないのです

例えば、目的地があるとして
そこに辿り着くために皆さんは何を考えどのように準備しますか?

到着日や到着時間に間に合わせるために
出発日や出発時間を考えますね。
どんな手段で向かうか、経路も考えることでしょう。
持ち物は何が必要で何が不必要か
一人で向かうのか、誰かと一緒に向かうのか
途中で合流なんてこともあるかもしれませんね。
あてもなく旅に出る方も中にはいるかもしれませんが・・
多くは、まず目指すところを知る(または決める)
そして、目指すところへ到達する為に何をしていくのかを考え整理していきますね。
エンディングノートも実は同じなのです。
最後をどのように送りたいかを考えてみることで
今とこれからをどのようにしたいかがわかり、
整理し準備していくことができるのです。
その中で、自分の大切にしたい思いに気づき
自分らしさを知ることとなっていきます。
しかし、自分や家族の環境や状況が変化することもあるでしょう。
それにより、自分の大切にしたい思いもまた変化することがあります。
だからこそ
人生の終焉のためだけでなく
普段から自分の大切にしたい思いを知り
時には自分と向き合うことも大事なことだと思います

自分と向き合うことができると
変化にも柔軟な対応ができるようになります。
EN日しずおかではこれまでエンディングノートを使ったワークショップを
皆さんに体験して頂いてきました。

使うノートは
マンダラエンディングノート®
です。
一般的なエンディングノートとは違い
簡単な質問に答えることで
自分自身の思いと向き合いやすいノートになっています。
まだ体験されたことのない方へは
ぜひこの機会に体験してみて頂きたいです

昨年のEN日でのエンディングノート体験の様子は

今回は『人生の未来図』を描いてみる体験ワークを
皆さんと一緒に楽しみたいと思います。
私たちにはどんな未来が待っているのでしょう?
そしてどんな未来に向かって歩んでいくのでしょうか?
その未来にはどんな味方が存在するのでしょう?
その時の集まった人たちとだからこそ
気づくことができる体験ワークで
ぜひ自分らしい『人生の未来図』を描いてみて下さいね。

お申込みはこちらからお願い致します

定員10名程(先着順) 残席1名となりました
8月4日23:59締切となります


